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活動紹介

平成29年 狛江市シルバー人材センター 夏のイベント

日本で2番目にコンパクトな市「狛江市」今年も一丸となり元気に夏を楽しんでいます。

【ふるさと納税収穫体験】

 市と協定を結んで、ふるさと納税の返礼に、狛江の安心安全な野菜を直に収穫して楽しんで頂く「農園での収穫体験」は、

今年は7月8日に行われました。

都内や他市からのご常連の方々と半年振りのご対面。 新規のお申込み者も増えて、参加者は27名。

農園提供者の石黒会長の畑で、夏野菜のトマトやきゅうりに枝豆他シルバーの地区会員が育てた種類が豊富なじゃがいもを収穫の後、

出来立てのじゃがバターにサラダの他、子供たちは、ポップコーンをコーンから?いで鍋で作る作業に大喜びで、取り立て

作り立ての夏野菜をみんなで試食しました。

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今年は、会長の畑に井戸を掘って頂いたので、当日は、子供たちは井戸水シャワーを浴びて大喜び。

狛江流のふるさと納税収穫体験をお楽しみ頂きました。

【多摩川いかだレース】

第27回多摩川いかだレースが、7月16日に参加91チームで開催されました。狛江市SCでは、今年も「青年隊」、「乙女隊」の2艘が出場。

100名を超える大応援団は、昨年よりも更にチアガールを増員し、東村応援団長以下、練習の成果を披露しました。

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今年の乙女隊のテーマは「アラビアンナイト」エレクトリカルパレードの音楽に乗って、浅沼副会長他漕ぎ手が奮闘。筏の上では、池田局長がランプと扇を片手に舞いました。

また、石K会長率いる「青年隊」は、今年のテーマは「安心安全なシルバー人材センター」筏の上には、しごと財団のシルバー君と狛江市のキャラクター安安丸が仲良く手を繋いで同乗しました。 

結果は、青年隊は39位、乙女隊は61位で企画賞を受賞しました。

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当日は、暑い夏を会員一丸となり熱い声援と熱い思いで楽しみました。

 【銀踊会】

今年は、市内の各盆踊り会場を、PR活動の一環として、お揃いの浴衣で参加をする「銀踊会」と言うクラブを発足しました。

初めての試みの中、男女合わせて40名程が、自分の居住する地域に近い、市内4会場へ、

事務局からも池田局長や小林主任も参加して、一緒に踊りました。

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参加した会員さんからは、「昔を思い出して、本当に楽しかった。」「狛江シルバーの会員で良かった。」と感激の声が聞かれました。

新しく入会したばかりの会員さんも参加されて、来年からの活動が楽しみとなりました。

【いかだレース祝勝会と銀踊会報告会】

8月7日には、いかだレース企画賞受賞の祝勝と銀踊会の活動報告を兼ねて、会が催されました。

当日は、当センターの名誉会長である高橋市長様もご出席頂き、広報委員会が作成したビデオ上映や祝勝景品の抽選会等、

会場内が笑いと手拍子で溢れる和やかな会となりました。

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会員さんからは、早くも来年の筏作成案や銀踊会に参加したい等、前向きな発言が多く聞かれ、コンパクトな市、「狛江流」のシルバー人材センターの構築に向けて、更に前進致しました。

瑞穂町第5回「まちかどデー」

瑞穂町シルバー人材センターで、「まちかどデー」が実施されました。

シルバーまちかどでは、地域の方がふらっと立ち寄っていただくための事業を町から委託されています。

家に閉じこもりがちな高齢者が気軽に利用して頂くなど地域の活性化を目指しています。また、シルバー人材センターの広報活動の拠点でもあります。

シルバーまちかどを知って頂くために、まちかどデーを開催しました。

町の協力を得て、血圧測定等保健師・栄養士による健康栄養相談会を行いました。

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また、会員等が制作・生産した手工芸品や農産物の販売、町の特産品「瑞穂ブランド認定品」も販売しました。

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 このイベントも5年目を迎え定着し、年金支給日に合わせて開催しているので、多くの方が足を運んでくれます。

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シルバーまちかどの利用者からは「まちかどでおしゃべりするのが楽しい」という声もいただいています。

待ち合わせやおしゃべり、休憩の場として年々利用者が増加しています。

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東大和市第6回「うまかんべぇ〜祭」

4月22日(土曜日)・23日(日曜日)に都立東大和南公園にて“うまかんべぇ〜祭”が開催され、
東大和市シルバー人材センターも参加いたしました。
2日間で延べ62,000人(1日目:25,000人・2日目:37,000人)の来場者があり、大盛況で幕を閉じました。

今年は、シルバー人材センターの効果的な周知を目的に、「シルバー人材センタークイズ」を行い、
回答者にマリーゴールドの鉢植えをプレゼントいたしました。

shilverkun

marygold quiz

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村山デエダラまつり

平成28年10月30日(土)〜平成28年10月31日(日)の2日間にかけて、

武蔵村山市の地域祭り「村山デエダラまつり」に出店参加してまいりました。

シルバーブース

 

 

開催日の前日まで雨が降り続き、毎年のように天候に不安を残しながらのお祭りですが、

今年は両日共に雨も降らず、会場内も賑わいを見せていました。

デエダラボッチ

 

当日のスタッフには事務局職員のほか、数名の理事や会員さんにお願いしました。

黄色のスタッフジャンパーに身を包み、当センターのPR活動としてマスクやチラシ配りをして

地域の方と触れ合いながら会員同士で交流を深めることが出来たようです。

PR   休憩

 

また、隣のブースで女性部隊の「しるばっ娘」が手工芸品を販売したほか、

シルバー人材センターのマスコットキャラクターであり、子供に人気の「シルバーくん」もまつりに参加し、来場者から好評を頂きました。

しるばっ娘販売  しるばっ娘

 シルバーくん

 

村山デエダラまつりは今年で11回目の開催となり、毎年この時期に元自動車工場の跡地で開催しています。

スカイライン1   スカイライン2

 

会場内各スペースでは食のグランプリ等のイベントで大変賑わっております。来年は是非一度足をお運びください。お待ちしています!

 

府中市シルバー人材センターフェア

平成28年10月19日(水)、20日(木)に府中市シルバー人材センターにて「府中市シルバー人材センターフェア」が開催されました。

2日間ともに晴天に恵まれ、2900名を超える多くの来場者があり、大盛況でした!

会場では、盛りだくさんな各種コーナーがありました。まずは、書道教室の作品の展示と、書道体験ができるコーナーがあり、好きな文字を書くことができました。

書道教室

 

そして、パソコン教室のコーナーでは、年賀状・クリスマスカードの作成体験ができて、初めての人でも教えてもらいながら、パソコンにより年賀状やクリスマスカードを作成できました。

パソコン教室

 

刃物研ぎのコーナーでは、ダイヤモンド砥石や天然砥石などの貴重な砥石と各種資料が展示され、刃物研ぎの相談を丁寧に受けていました。

刃物研ぎ

 

そして、着物の着付けのデモストレーションも行っており、出張着付けのPRを行っていました。

着付け

 

襖・障子の張替え相談コーナーや植木剪定の相談コーナーもあり、各コーナーで来場者が相談していました。

会場の真ん中では、会員が手作りした多彩な小物(お手玉やクリスマスのリースや飾りなど)を並べられ、販売されており、来場者でいつも賑わっていました。

小物販売

小物販売

 

会場の入口外では、立派に育てられた盆栽の無料配布を行っており、配布開始の時間には多くの来場者が並んでおり、2日間で200鉢の盆栽を配布するなど、フェアを大いに盛り上げました。

盆栽無料配布

 

昭島シルバーふれあい祭り

平成28年9月25日(日)に昭島市シルバー人材センターにて「第6回昭島シルバーふれあい祭り」を開催しました。

昭島シルバーふれあい祭り

 

前夜を含めた数日の雨が心配でしたが、当日は好天に!

この日のために年度当初から理事と地域班長などで構成された実行委員会を中心に準備を進めた結果、

500名を超える多くの来場者で大盛り上がりでした。

 

 

模擬店コーナーでは、山形芋煮、焼きそば、だんご、煮玉こんにゃく、タコス風ドッグ、焼き鳥、揚げ餃子等、

たくさんの種類が用意され模擬店前はどこも来場者でいっぱい!

各担当会員は忙しそうでしたが、来場者の「おいしい」という声を聞くたびに笑顔が見えました。

模擬店

 

休憩スペースでは、来場された地域の方と当センターの会員が食事をしながら会話を楽しんでいる姿が多くみられ、

地域との交流がより一層深まったように感じました。

休憩スペース

 

舞台では、フラダンスや八木節等様々な踊りが披露され、大盛況でした。

フラダンス

 

八木節

 

また、保育園にパンフレットを送ったところ、子どもたちの来場も多く、今年も子どもコーナーは大変な賑わいで、

保護者と一緒に疑似金魚すくいや輪投げ、工作などを楽しむ子どもたちの笑い声が響き、活気に溢れていました。 

子どもたち

 

昭島シルバーふれあい祭りは今年で6回目、毎年来場者は増え、地域に定着したお祭りになってきました。

お祭りの様子

 

シルバーはむらふれあいまつり

9月10日(土)、11日(日)に羽村市シルバー人材センターにて「第25回シルバーはむらふれあい祭り」を開催しました。

天候にも恵まれ、2日間で700名を超える多くの来場者があり大盛況でした。

開会式 やきそば

開会式に駆けつけてくれた「シルバーくん」は、お祭り会場で来場者と写真を撮るなど大いにお祭りを盛り上げました。

 

模擬店ブースでは、やきそば・フランクフルト・じゃがバター・チヂミ・飲み物・かき氷・ヨーヨー等が並び、センター館内では書道や写真・手芸品・生花・盆景・着付・パソコン教室や個人作品等の展示を行い活気あるお祭りになりました。

実演PRコーナーでは、包丁研ぎと障子・網戸張り替えの作業を行いました。

また、様々なキャラクター等をバルーン(風船)で作る「バルーンアート」も行い、来場したお子様へプレゼントし、お祭りを盛り上げました。

また、市民の皆様や会員が持ち寄った品物によるバザーを行い、「シルバーくん」もバザー会場に駆けつけるなか、売上げ全額を羽村市社会福祉協議会へ寄付しました。

パソコン教室 生花

シルバーくん 包丁研ぎ

福生七夕まつり今年も盛大に開催

【福生七夕まつり】

   第65回福生七夕まつりが8月6日から9日までの4日間、福生市で開催され、約35万人の人出で賑わいました。

  当センターが銀座通りに出店しているふれあいショップ「いこい」前の七夕飾り(写真)は毎年参加しているコンクールで奨励賞に入り、

 また「いこい」では、放課後教室「ふっさっ子の広場」の小学生が願いを込めた短冊を毎年飾っています。

 

七夕飾り七夕まつり

 

※七夕期間中は、恒例の織姫コンテスト、市内の団体・企業等の約2千人が参加する民謡パレードをはじめ、米国空軍太平洋音楽隊ライブ、  タヒチアンダンス、オーバーザドッグスライブ、ハイブリットジャズライブ、みこし・山車パレードなど、その他多くの催しものが開催され、また、   約100店が軒を連ねる市民模擬店や福生地酒まつり会場には多くの人が訪れました。

狛江市シルバー人材センター「夏のイベント」開催

 【ふるさと納税収穫体験】

 市と協定を結んで、ふるさと納税の返礼に、狛江の安心安全な野菜を直に収穫して楽しんで頂く「農園での収穫体験」は、今年は7月2日に行われました。

 読売新聞で掲載された効果もあり、今年は6組の方のお申込みがありました。

ふるさと納税ジャガイモ

 農園提供者の石黒会長の畑で、夏野菜のトマトやきゅうりに枝豆他シルバーの地区会員が育てた種類が豊富なじゃがいも(メークイン・きたあかり・タワラヨーデル・デストロイヤー・インカのめざめ)を収穫の後、出来立てのじゃがバターにサラダの他、子供たちは、ポップコーンをコーンからもいで鍋で作る作業に大喜びで、取り立て作り立ての夏野菜をみんなで試食しました。

収穫パーティじゃがいもいろいろ

 参加者からは「冬野菜のイベントも参加したい。」と大好評でした。

 

 【多摩川いかだレース】

 第26回多摩川いかだレースが、7月17日に参加97チームで開催されました。

 狛江市SCでは、昨年から「青年隊」が参加し、新たに「乙女隊」が加わり2艘が出場致しました。

 いかだレース   応援団応援団

 池田事務局長率いる「乙女隊」は女性委員会のメンバーで最高齢は80歳。

 お揃いの真っ赤な衣装に身を包み、いかだ上では、池田事務局長がブルーの衣装と扇で、「マンボbT」の音楽にのり、海野応援団長率いる100名近い大応援団とチアガールで、レースを一緒に盛り上げました。

 また、石K会長率いる「青年隊」は、スピードで勝負し、今年は昨年のタイムを上回り15位に入りました。   

 結果は、乙女隊は優秀企画賞、66位賞(26回大会で6のつく順位が受賞)、青年隊は小菅村賞、合わせて3つの賞を受賞しました。

 終了後、たくさんの会員から「参加して本当に楽しかった」との声を頂き、改めて組織一丸で取り組んだ喜びを感じました。

乙女隊 青年隊

 このように、会員同士が触れ合い、笑顔溢れるシルバー人材センターの構築をこれからも目指して行きます。

 8月には「いかだレース祝勝・報告会」も開催します。

 熱い狛江のイベントは、まだまだ続きます。

瑞穂町シルバー人材センター「まちかどデー」開催

 瑞穂町シルバー人材センターでは、6月15日(水)に「まちかどデー」を開催しました。

 シルバーまちかどでは、地域の方ふらっと立ち寄っていただくための事業を町から委託されています。

まちかどデー

 

 家に閉じこもりがちな高齢者が気軽に利用して頂くなど地域の活性化を目指しています。

 また、シルバー人材センターの広報活動の拠点でもあります。

 シルバーまちかどを知って頂くために、まちかどデーを開催しました。雨のため予定していた輪投げは中止となりましたが、会員等が制作・生産した手工芸品や農産物の販売、町の特産品「瑞穂ブランド認定品」も販売しました。

まちかどデー

 

 また、今回初めて包丁研ぎも行い賑やかになりました。

包丁研ぎ

 

 このイベントも4年目を迎え定着し、年金支給日に合わせて開催しているので、多くの方が足を運んでくれます。

 シルバーまちかどの利用者からは「まちかどがあって助かる」という声もいただいています。待ち合わせやおしゃべり、休憩の場として年々利用者が増加しています。

シルバーまちかど

 

東大和市グルメコンテスト「うまかんべぇ〜祭」開催

第5回東大和市グルメコンテスト 「うまかんべぇ〜祭」が、4月23日(土)・24日(日)の2日間に渡り、都立東大和南公園にて開催されました。

 42,500人(1日目:21,500人・2日目:21,000人)の来場者があり、大盛況で幕を閉じました。                    うまかんべぇ〜まつり

 

 シルバー人材センターのキャラクター「シルバーくん」も参加し、会場を盛り上げました。                     

しるばーくん

 

当日は、市内はもとより、都心部、さらには他県から多くの来場者があり、大盛況で幕を閉じました。

 

   シルバーくんとこどもたち

 

また、会員・役員・職員で、チラシ・ポケットティッシュを配布するなどセンターのPR活動を行いました。

シルバーセンターPRかつどうシルバーくんだいすき

 

 

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